AEDの情報が満載♪メンテナンスや耐用年数など!

aedのメンテナンスと耐用年数

 

 

 



 

 

 

 

近年、街中でもaedをよく見かけるようになりました。

 

突然倒れて意識が無くなったり、心臓が停止している場合に、
救急車が到着するまでに心臓マッサージとこのaedによる電気ショックで救命率を大幅にアップする事が可能です。

 

街中にaedが設置されているように、
従業員の万が一の場合を想定して企業の事業場にも設置していると安心です。

 

このaedは音声ガイダンスが付いており、そ
れに従って電極パッドを付け、電気ショックを加える必要があるか否かを判定し、
ショックを加えるべき時には音声ガイダンスでスイッチをONする様に指示がある為、不慣れな人でも安心して使えます。

 

 

もちろん、企業内では避難訓練などと合わせてaedの使用訓練をしておけば、更に安心で完璧でしょう。

 

使用に関しては、こうしたオールインワンの機器が普通で、
心配は少ないですが、あくまで医療機器であり、
いざと言う時に間違いなく動作すると言う定期的なメンテ確認と、耐用年数の確実な把握管理が必要です。

 

 

定期的にチェックすべき項目としては、本体の回路動作、
電極パッドの寿命(乾燥状態)、バッテリー残量、その他リード線の劣化等があります。

 

aedの中には、こうしたメンテ項目をセルフチェックでインジゲーターで表示してくれるタイプがあり、
こうしたタイプを求めると共に、アフターサービスとしてパッドやバッテリーの耐用年数である2年、
4年に到達する1か月前にaed提供会社が耐用年数が近づいている事を管理し、連絡をしてくれる所があります。

 

従業員の安全安心のために設置すれば終わりではなく、
いつでも間違いなく動作する様に維持管理するためのメンテを考えてaedを購入する会社を選定する事も重要です。

 

 

 

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